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陰謀

調味料(アミノ酸等)は興奮毒

グルタミン酸ナトリウム=味の素は「調味料(アミノ酸)」「うまみ調味料」という名前で加工食品に入ってる。
販売されてる加工食品で調味料(アミノ酸等)が入ってないものを探すのは難しい。
「グルタミン酸は、中枢神経系において主要な興奮性神経伝達物質であり」興奮性というわかりやすい記事がこちら

栄養療法を実践されてるナカムラクリニック院長ブログ「グルタミン酸と自閉症」シリーズが詳しくツッコんでて面白い。
自閉症・アルツハイマー病・統合失調症・うつ病は発症年齢の違いだけで似たような症状であるというのは衝撃。
自閉症の原因はワクチン・農薬、アルツハイマーの原因はアルミニウム・排気ガス、統合失調症の原因は糖質、うつ病の原因は精神科で処方される薬とか色んな説がある。
今の社会は毒物が多すぎて何か一つだけが原因であると断定できないと思う。
汚染された食べ物、水、空気の相乗効果は100倍以上という記事がこちら
なるべく毒物を避けるのが賢明。

人間の愚行で人間だけが被害を受けるのなら良いけど、他の生物種に迷惑をかけるのはアカン。
ペットフードにも調味料(アミノ酸等)が入ってると知ってビックリ。
粗悪な食品で病院と製薬会社を儲けさせるビジネスモデルはペットも人間も同じなんですね。
ワクチンや薬も製造してる食品会社もありますしね。
病人が増えるほど儲けが増えるのはビジネスモデルとしては優秀であるが倫理的にはどうなのか。

害獣として全国各地で殺処分されてるイノシシ。
一頭のイノシシに数年間密着して詳しい生態を観察した本があった。
その中でパン屋の売れ残りをイノシシに食べさせるシーンがあった。
甘いパンを食べたイノシシの笑顔という写真付き。
小麦は依存性が強くて白砂糖より糖尿病危険度が高いし、ロックフェラー財団などによる品種改変で昔の小麦とは性質が変わってるし、製粉される時に使われる薬品で毒物と化してる
パンを食べてイノシシが笑顔を作ったのは脳をオカシクさせる何かの成分でラリっただけなんじゃ?と感じた。
人間様はコロナワクチンを7回打ってもピンピンしてるくらい頑丈だけど、自然と共に生きてる繊細な動物に人間の食べ物という毒を盛るのはアカン。
普通に売ってるから安全な食品、という理屈は通用しない。

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陰謀   2025/05/09   auwa

当事者を無視した妄想

今は若くない女の自分は昔は若い女だった。
おっさんは無能なくせに偉そうなのが謎だった。
シャンティ・フーラの竹下先生の子育て講演録を聞いてそれまで読んできた心理学の本を超える知識を得ることが出来た。
夫婦仲が悪く、妻が息子に依存して王子様扱いすると息子の社会性は阻害されマザコンになるとのこと。
王子様扱いでマザコンに育ったおっさんが若い女をバカにするのか!と納得した。
無料公開されてる子育て講演録が収録されたのは1997年から2001年と古い。
今の世代のおっさんにはまだ当てはまると思う。
現在は子育て環境が更に悪化してるのでもっと妙な問題が続出してそう。

ウーマン・リブ運動に資金を出したのはロックフェラー。
ウーマン・リブ以前は人口の半分に課税できなかった。(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちを家族から引き離して、子供たちの考え方を好きなように出来る
という支配層の策略であるとの知識がなかった昔の自分はウーマン・リブやフェミニズムは世界を良くする善だと思ってた。

女性が輝く社会を目指す団体がおっさんばかりで構成されているというギャグ漫画のような事態があった。
働く女性の「よくばり」ハンドブック。「同僚、周囲、パパへの感謝と配慮を忘れずに」という文字がママ達の胸に突き刺さります。これを作った働き方推進・働く女性応援会議は男性ばかり。
子育て支援と言いながらママの声を聞こうとしないのはなぜだろう?
という具体的な子育て行政に関する話を書いてくれているかんなままさんの記事が面白い。

ずっとボランティアで子育て支援をしてて、国から「女性や一般人を入れるように」というお達しがあったから市の教育委員になり、会議で「教育委員会の文章には指導という言葉ばかり書いてありますが、育てるという意識はないのですか?」「それを話し合う会議なのになぜ事後報告ばかりなのですか?」「不登校の子が通う教室を適応指導教室と呼ぶのは子どもに失礼じゃないですか?」など発言をして議長が時計を見て不機嫌になる体験を書かれている。

男尊女卑という思想は日本の有名な神から始まり長い歴史を持つとのこと。
2007年から天界の改革が始まり宇宙の秩序を乱す神や人の魂が滅びていってる。
男尊女卑思想を広めた神はすでに滅びてる
いくら伝統があると言っても宇宙から滅びたような存在が作ったものを大事にするのはおかしい。

竹下先生の子育て講演録では当事者を尊重する生き方が語られてた。
竹下先生の赤ちゃんを誰かが抱っこしたいと言ったときには必ず赤ちゃんに抱っこしてもらっていいか確認をして同意が取れたら抱っこしてもらってたという。
産まれたばかりの赤ちゃんでも自分と同等の存在として扱い当人の意見をきちんと尊重する。
当たり前のことなのに子供を親の所有物だと思ってたらこんな態度はとれない。
尊重されることなく育った人間がほとんどなので他者を尊重するなんて意識が根付くはずがない。
良い世界を作るには良い子育てから、というのは真理だと思う。

今の子育てはアプリが指導してくれてミルクの量や体重を管理してくれるらしい。
AIによる完全管理社会が目の前ですね。
最近は自然分娩できる人間が減ってると聞くが、赤ちゃんを抱っこおんぶできる背筋力のある人間も減ってるという。
人間は繁殖できないほどに退化してるのかも。

私が地球の将来に不安があるとすれば、地球上の王族、貴族階級の女性が、我が子を自分で育てず、乳母に任せてしまうことが多いように、将来の地球人が子育てを放棄し、ロボットに任せてしまうのではないかということです。もしこのようなことをすると、人類は滅亡するだろうと思います。とのコメントの記事がある。
 

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陰謀   2025/05/05   auwa

愛情を装う管理

2011年の311からシャンティ・フーラの情報を熱心に見るようになっていわゆる陰謀論者になった。
それまで自分が常識や真実だと思ってたモノが覆されていった。
90年代〜00年代はネットよりも図書館で情報を得ることが多かった。
90年代終わり頃からネットを使ってるが、当時の回線はとても遅かった思い出がある。
気になる本を手当り次第借りて読んでたらテレビや世間の情報は間違いが多いということは薄々感じてた。
シャンティ・フーラにはいわゆる陰謀論以外にも子育てや宗教の高レベルな情報が満載。
子育て情報は子育てに関係なく生きてても心理学に興味があったら見る価値は高い。

家畜やペットという存在が人間社会でどんな扱いをされてるのか興味が出てきて調べてる。
いわゆる陰謀論や現代の子育てによる心理状態という情報が土台にあると人間社会の写しに思える。

増えすぎた猫を何とかするために、猫に対する愛情から去勢手術をする善意の市民団体があります。同様に、支配者の穏健派の連中は、環境に対する配慮から大衆を不妊にし、これ以上環境に負荷を与えないようにしているのです。その代表がビル・ゲイツだと考えるとわかりやすいでしょう。私たちの同意を取る必要はないのか?彼らの見解では“ない”のです。私たちが鹿や猿や猫の同意を得る必要が無いのと同じです。という記事がある。
猫の幸せのために活動してると思われる団体のやってることに疑問はある。
食事も繁殖も住環境も人間に管理されるのが猫の幸せであるという価値観なのかも。
猫に許可を得ずに去勢手術や屋内監禁や人工餌を強要というのは人間をスマートシティに閉じ込めて監視管理する未来と同じに見える。
一般民衆は増えたら迷惑だから不妊にして居場所がわかるようにマイクロチップを埋めてコオロギや栄養豊富に管理された人工的な食材を与えて統制するんですね。
管理統制されるのが幸せ!という価値観はあっていい。けどそれを望まないものにまで強要するのはおかしい。

家畜は人間の奴隷。
最近言われ始めている動物福祉とは奴隷の環境を良くして生産性を上げようという目的かもしれない。
ヤギミルクはペットにも人間にも安心安全だと言われてる。
ヤギミルクを生産する山羊が置かれてる状況は山羊にとって幸せなのだろうか?

ミルクとは赤子を育てるために産後の母が分泌する液体。
妊娠・出産しなけれはミルクは分泌できない。
家畜は夫婦で愛し合って子作りするわけでなく人工授精や種雄によって妊娠。
出産直後に我が子は引き離されミルクだけ搾り取られる。
愛情込めて我が子を育てるために家畜の母乳が利用される割合はどのくらいだろう。
山羊や牛は角があると危険で管理しにくいので幼いうちに角が生えてくる場所を焼く処置がされる。
ミルクを生産するのはメスだけなのでオスは食肉として出荷される。
オスの家畜はメスと比べると利用価値が低い。
卵を利用するニワトリのオスは生まれてすぐにシュレッダー行きとか。

支配層の人間管理計画が成就すると男子は生後6ヶ月頃に拷問されて死に、「ナゲット」にされる前にアドレノクロムを採取されることになるだろう。女子は性奴隷として飼育され、25歳くらいでソーセージにされる。とベンジャミン・フルフォード氏の情報にあった。
今の人間の家畜に対する扱いがそのまま返ってくるだけっぽい。

最近の人間は不妊が増えてるので人工授精や不妊治療は当たり前。
mRNAワクチンによって不妊が増える未来に向けて人工子宮施設も推進中。
出産直後から新生児は赤ちゃんだけが並んだ部屋で管理される。
母乳よりも粉ミルク推進なのはのは日本人を劣化させる計画もあったとか。
今の社会で人間は使い勝手の良い奴隷に育つのが良いことなので人間の出産も家畜の生産と大差ない気がする。
愛情不足から心身の病になったら製薬会社の売上が伸びるチャンスですし。
カネが一番偉い世界ではカネを搾り取れるだけとるのは正義。

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陰謀   2025/05/04   auwa

利用価値の無いものは死ね

中年になるまで生きてみて人間社会で学んだ価値観は「利用価値の無いものは死ね」「自分にとって都合の良い命だけ大切に」だ。
地球上のすべての生命が幸福でありますようにという意識で生きてる人間も知ってるがものすごく少数だと思う。
子供の頃はこの世は地獄なんじゃないかと疑ってた。
シャンティ・フーラの宗教学講座を学んで霊的世界の構造を知ってこの世のすぐ下が地獄だと知った。

令和の米騒動と言われる事件が起こってて日本政府が日本国民を兵糧攻めにしてる実態がわかってきた。
国民を守るとか、国を守るっていうね、概念が日本にはないんですよね(15分54秒)。…巨大企業でも入ってきてもらって、輸出やらスマート農業でバラ色だみたいなね、儲かる人だけ儲かればいいじゃないかみたいな議論にしてしまって、まさに消滅可能性市町村のレポートを読めば、消滅しなさいと書いてある(17分16秒)。との記事がこちら。

人間の歴史を学ぶと支配層にとって国民は搾取の対象でしかないことは明白。
最近の日本では小泉純一郎や竹中平蔵が構造改革を言い出した頃から貧富の格差が広がった。
ブラックロックやバンガードという資産運用会社が世界中の富を搾取しているという事実はかなり知られてきた。
一部の支配者が世界中のすべてから搾取して大金持ちになった後には何が残るんだろう。
今の世の崩壊が進んでる状況は精神を病んだ者が自滅の道を歩んでるように見える。
病んだ精神の価値観がエライと勘違いされてて国民も愚かな奴隷になる調教はゆきとどいている。

今の世界で一番エライのはカネ。
金儲けにつながらない利用価値の無いものや生産性の低いものは存在が許されない。
「命を大切に」とキレイゴトを吐きながら自分にとって価値のない命は殺すのが正しい行為とされる。

地域で暮らす猫を大切にしている人間が雑草を敵視してて除草剤を撒きまくったりしてる。
猫が食べてるイネ科の雑草を除草剤で駆除したり汚染するのは正義なんだろうか。
大事にされてる猫が大事に平飼いで育てられてるニワトリを襲ったりしてる。
猫が好きな人間にとって小さな子猫がカラスや蛇に食べられることは許せないらしい。
カラスや蛇の何かを食べて生きる権利はあってはならないのだろうか。

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陰謀   2025/05/03   auwa

何でも管理したがる社会の欲望

フッ素は虫歯予防に有効と言われてる。
虫歯を予防するかもしれんけど、脳にダメージを与えてIQが下がるやん!ということは陰謀論と言われてたらしい。
政府がお墨付きを与えた物質が健康に悪いわけないやん!というのが陰謀論を好まない人間の感覚みたい。
ワクチンを『会社から「打て」と言われたら、黙って打つ。それが大人なんだよ』という現象は数年前に多く見た。
陰謀論界隈では、「大人」ではなく「羊」と呼びます。との記事がこちら。
幼子は親をはじめとする大人を絶対的な存在として崇拝に近い感情を抱いてるよなあ…。

保健福祉省(HHS)のロバート・F・ケネディ・ジュニア長官が毒物が食品に多用されているのは、政府が補助金を出しているからだと言っています。という記事がこちら。
ケネディ長官もトランプ大統領もディープステートの一部だが、敵対してるディープステートの悪事を暴いてることは評価できる。
何が悪なのか識別して誰かを盲信しない自立性が必要。

政府がわざわざカネを出して食品や日用品に毒を盛るのは一般人のIQを低くして支配しやすくする狙いもあるという。
コロナ以降は人類削減計画や完全監視社会は陰謀論でなく真実だったと判明した…と思うんだけど…。
自分で考えるのは面倒だから管理されて支配されたい!という人間もいるらしい。

政府やディープステートという支配層が一般人を管理して支配するという構造は一般人同士や人間と他種族の間でもよく見られる。
親は子を所有物として扱ってるし、農産物や家畜は人間が定めた規格に合うように作られるし、雑草や害虫は駆除するのが正義という価値観もある。
自分の都合が良いように相手を操作したがるのは野心。
野心と対立する概念が愛だという。

田舎暮らしをしてるので農薬たっぷりの畑や農産物を荒らす害獣は身近に見てる。
人間様に都合の良い世界を望む欲望が地球を壊すのか、となんとなく理解した。
自分も動植物を食べて草や虫を殺しながら生きている。
草や虫に対しては私の生活の邪魔になるものは排除させて頂く!と思ってる。
殺したカルマは自分で引き受ける。
草や虫に限らず全てに対してそう思ってるけど、人間を排除したら大問題になるのは何なんだろう。
農産物を荒らす害獣の殺処分を見てるから大型哺乳類の殺処分は大変であるとわかる。
人間様の命だけが特別に大事であるという感覚はよくわからない。
「人」の命が何よりも大切と言うのは、人間の最大のエゴではないでしょうか。“それぞれの生き物に、大切な「命」がある”というのが本当なように思います。この言葉には二つの意味があります。それゆえ、小さな命を大切にしたいのです。というこちらのコメントは感動した。

基本的に人間が嫌いで結婚や子作りなんか望んだことがなく友人もいないので現在の子供を取り巻く環境は知らない。
シャンティ・フーラのかんなままさんの連載記事にて子供を取り巻く環境についての情報を得てるが…酷い。
今の子育てとは社会や大人の都合の良い人材を作ることが目的になってるんですね。
農産物や家畜の管理支配と同じやんけ。

水には幼いものと成熟したものがあり、幼い水は奪い取り、成熟した水は与える、という性質らしい。
人間にも大いに当てはまる性質のような気がする。
庶民から奪えるだけ奪い、どんなに奪っても満ち足りることのない為政者たちは、本当に未熟な人間なのだと思います。彼らが人間として大人になり切れない理由は、幼少期の過ごし方にあると思います。幼い頃から両親の愛を全く感じられない環境で育ったのだと思います。というこちらの記事が興味深い。

世界を良くする最短の道は子供に愛情を与えて育てること、らしい。
子供に愛情を与えようと思っても、自分が愛情や幸福に満たされてなかったら無理。
まずは自分を癒やして自分の心を解放するところから、となるみたい。
支配層や支配欲に固まってる人に必要なのは支配力でなく癒やしと治療。
人間の歴史に愛が無く奪い続けた結果が今のメチャクチャさだと思うと面白い。
このカルマはどんな形に結実するんだろ?

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陰謀   2025/04/29   auwa