2011年の311からシャンティ・フーラの情報を熱心に見るようになっていわゆる陰謀論者になった。
それまで自分が常識や真実だと思ってたモノが覆されていった。
90年代〜00年代はネットよりも図書館で情報を得ることが多かった。
90年代終わり頃からネットを使ってるが、当時の回線はとても遅かった思い出がある。
気になる本を手当り次第借りて読んでたらテレビや世間の情報は間違いが多いということは薄々感じてた。
シャンティ・フーラにはいわゆる陰謀論以外にも子育てや宗教の高レベルな情報が満載。
子育て情報は子育てに関係なく生きてても心理学に興味があったら見る価値は高い。
家畜やペットという存在が人間社会でどんな扱いをされてるのか興味が出てきて調べてる。
いわゆる陰謀論や現代の子育てによる心理状態という情報が土台にあると人間社会の写しに思える。
増えすぎた猫を何とかするために、猫に対する愛情から去勢手術をする善意の市民団体があります。同様に、支配者の穏健派の連中は、環境に対する配慮から大衆を不妊にし、これ以上環境に負荷を与えないようにしているのです。その代表がビル・ゲイツだと考えるとわかりやすいでしょう。私たちの同意を取る必要はないのか?彼らの見解では“ない”のです。私たちが鹿や猿や猫の同意を得る必要が無いのと同じです。という記事がある。
猫の幸せのために活動してると思われる団体のやってることに疑問はある。
食事も繁殖も住環境も人間に管理されるのが猫の幸せであるという価値観なのかも。
猫に許可を得ずに去勢手術や屋内監禁や人工餌を強要というのは人間をスマートシティに閉じ込めて監視管理する未来と同じに見える。
一般民衆は増えたら迷惑だから不妊にして居場所がわかるようにマイクロチップを埋めてコオロギや栄養豊富に管理された人工的な食材を与えて統制するんですね。
管理統制されるのが幸せ!という価値観はあっていい。けどそれを望まないものにまで強要するのはおかしい。
家畜は人間の奴隷。
最近言われ始めている動物福祉とは奴隷の環境を良くして生産性を上げようという目的かもしれない。
ヤギミルクはペットにも人間にも安心安全だと言われてる。
ヤギミルクを生産する山羊が置かれてる状況は山羊にとって幸せなのだろうか?
ミルクとは赤子を育てるために産後の母が分泌する液体。
妊娠・出産しなけれはミルクは分泌できない。
家畜は夫婦で愛し合って子作りするわけでなく人工授精や種雄によって妊娠。
出産直後に我が子は引き離されミルクだけ搾り取られる。
愛情込めて我が子を育てるために家畜の母乳が利用される割合はどのくらいだろう。
山羊や牛は角があると危険で管理しにくいので幼いうちに角が生えてくる場所を焼く処置がされる。
ミルクを生産するのはメスだけなのでオスは食肉として出荷される。
オスの家畜はメスと比べると利用価値が低い。
卵を利用するニワトリのオスは生まれてすぐにシュレッダー行きとか。
支配層の人間管理計画が成就すると男子は生後6ヶ月頃に拷問されて死に、「ナゲット」にされる前にアドレノクロムを採取されることになるだろう。女子は性奴隷として飼育され、25歳くらいでソーセージにされる。とベンジャミン・フルフォード氏の情報にあった。
今の人間の家畜に対する扱いがそのまま返ってくるだけっぽい。
最近の人間は不妊が増えてるので人工授精や不妊治療は当たり前。
mRNAワクチンによって不妊が増える未来に向けて人工子宮施設も推進中。
出産直後から新生児は赤ちゃんだけが並んだ部屋で管理される。
母乳よりも粉ミルク推進なのはのは日本人を劣化させる計画もあったとか。
今の社会で人間は使い勝手の良い奴隷に育つのが良いことなので人間の出産も家畜の生産と大差ない気がする。
愛情不足から心身の病になったら製薬会社の売上が伸びるチャンスですし。
カネが一番偉い世界ではカネを搾り取れるだけとるのは正義。
