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2025年04月

幸せなのか錯覚なのか

コロナワクチンは接種してないのにシェディングといわれる現象で健康被害を受けた。
2021年9月に強烈な下痢と発熱に見舞われたのが最初。
それからすっかり下痢体質に。
ワクチン臭やシェディングのニオイといわれるモノは感じてたのか感じてないのか。
粉っぽい柔軟剤臭として感じる何かがあったのは確実。
2024年9月頃から粉っぽい柔軟剤として感じてた何かが感知できなくなった。
ニオイがわからなかったら健康被害を受けないということはない。
発熱や下痢は頻繁に起こる。
今年の春頃からシェディングなのか香害なのかわからない変なニオイが強くなってると感じる。
自分から発生するニオイも変化してて、オナラや便が生物兵器レベルに臭くなっている。
体の何かが確実に壊れてる感じがある。
自分の体臭は一番分かりづらいけど、腐敗臭を放つ癌患者みたいな死臭を発してるかもしれない。

2022年秋〜2023年春が最も体調が悪かった。
2012年にも死にかけたことがあり、そのときは断糖肉食で復活したのでずっと糖質制限寄りの食事をしてた。
2023年の春にどうせ死ぬのなら食べたいもの食べまくって死んでやる!と甘いものを解禁。
2023年9月からは黒糖を主食にするという極端な食生活を始めた。
黒糖のエネルギー効率の良さとミネラルにより復活したっぽい。

今も黒糖・粗糖が摂取カロリーの半分を占めるような食生活をしてる。
黒糖のストックがなくなった数日間、穀物をメインに食べてたら空腹感が満たされず体の芯から冷えてエネルギー不足に陥った。
コレって危険かも。
穀物は消化吸収に時間とエネルギーがかかる。
消化吸収の負担が少ない黒糖・粗糖・白砂糖などは効率よく利用できるスーパーフードと言って良いのかも。
しかし、ブドウ糖点滴だけでエネルギーを得てる病人のような状態かもしれない。
私は子供の頃から虚弱で少食で痩せてた上にヴァータ体質で6種体癖。
ヴァータ体質は軽くて乾燥した性質で体重が減りやすい。
6種体癖は燃費が悪く、たくさん食べてたくさん寝て働かない。
消化吸収の負担が少ない黒糖をメインで食べるの合ってたと思うが、それにより体の何かが機能しなくなったかもしれない。
自分で選んで自分で試した結果なので今すぐ死んでも後悔はない。

2012年にも死にかけてるし、2年前も死の淵にあったし、物心ついた頃から生きるのが嫌で自分の存在を消去したいと思ってたのでむしろ早くこの世から去りたい。
最も幸せにこの世から去れるように神様が配慮してくれたのかも、とも思ってる。
売上はコロナ前の5分の1になって極貧なはずなんだけど生活費のかからない環境で美しい海や空や可愛い動物と触れ合えるのんきな暮らしをしてる。
人類に授けられた最強のガヤトリーマントラは唱えて損はない。

性格の悪い人間が老いて弱って死ぬ前に周りに感謝する性格に変貌するような話を聞く。
自分も死ぬ前の感謝の境地にいるのかもしれない。
苦痛をやわらげるホルモンと快感ホルモンは似てるから苦痛を快感と錯覚する機能が人間の脳にあるという。
体が壊れまくって苦痛なのを快感だと感じてるのかもしれない。
砂糖を摂取した時に、脳は愛を感じた時と同じ状況になり、「愛で満たされてる~!」と感じるらしい
黒糖食べまくりによって脳が愛に満たされてる〜という錯覚するように変化したのかもしれない。

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生物兵器   2025/04/30   auwa

何でも管理したがる社会の欲望

フッ素は虫歯予防に有効と言われてる。
虫歯を予防するかもしれんけど、脳にダメージを与えてIQが下がるやん!ということは陰謀論と言われてたらしい。
政府がお墨付きを与えた物質が健康に悪いわけないやん!というのが陰謀論を好まない人間の感覚みたい。
ワクチンを『会社から「打て」と言われたら、黙って打つ。それが大人なんだよ』という現象は数年前に多く見た。
陰謀論界隈では、「大人」ではなく「羊」と呼びます。との記事がこちら。
幼子は親をはじめとする大人を絶対的な存在として崇拝に近い感情を抱いてるよなあ…。

保健福祉省(HHS)のロバート・F・ケネディ・ジュニア長官が毒物が食品に多用されているのは、政府が補助金を出しているからだと言っています。という記事がこちら。
ケネディ長官もトランプ大統領もディープステートの一部だが、敵対してるディープステートの悪事を暴いてることは評価できる。
何が悪なのか識別して誰かを盲信しない自立性が必要。

政府がわざわざカネを出して食品や日用品に毒を盛るのは一般人のIQを低くして支配しやすくする狙いもあるという。
コロナ以降は人類削減計画や完全監視社会は陰謀論でなく真実だったと判明した…と思うんだけど…。
自分で考えるのは面倒だから管理されて支配されたい!という人間もいるらしい。

政府やディープステートという支配層が一般人を管理して支配するという構造は一般人同士や人間と他種族の間でもよく見られる。
親は子を所有物として扱ってるし、農産物や家畜は人間が定めた規格に合うように作られるし、雑草や害虫は駆除するのが正義という価値観もある。
自分の都合が良いように相手を操作したがるのは野心。
野心と対立する概念が愛だという。

田舎暮らしをしてるので農薬たっぷりの畑や農産物を荒らす害獣は身近に見てる。
人間様に都合の良い世界を望む欲望が地球を壊すのか、となんとなく理解した。
自分も動植物を食べて草や虫を殺しながら生きている。
草や虫に対しては私の生活の邪魔になるものは排除させて頂く!と思ってる。
殺したカルマは自分で引き受ける。
草や虫に限らず全てに対してそう思ってるけど、人間を排除したら大問題になるのは何なんだろう。
農産物を荒らす害獣の殺処分を見てるから大型哺乳類の殺処分は大変であるとわかる。
人間様の命だけが特別に大事であるという感覚はよくわからない。
「人」の命が何よりも大切と言うのは、人間の最大のエゴではないでしょうか。“それぞれの生き物に、大切な「命」がある”というのが本当なように思います。この言葉には二つの意味があります。それゆえ、小さな命を大切にしたいのです。というこちらのコメントは感動した。

基本的に人間が嫌いで結婚や子作りなんか望んだことがなく友人もいないので現在の子供を取り巻く環境は知らない。
シャンティ・フーラのかんなままさんの連載記事にて子供を取り巻く環境についての情報を得てるが…酷い。
今の子育てとは社会や大人の都合の良い人材を作ることが目的になってるんですね。
農産物や家畜の管理支配と同じやんけ。

水には幼いものと成熟したものがあり、幼い水は奪い取り、成熟した水は与える、という性質らしい。
人間にも大いに当てはまる性質のような気がする。
庶民から奪えるだけ奪い、どんなに奪っても満ち足りることのない為政者たちは、本当に未熟な人間なのだと思います。彼らが人間として大人になり切れない理由は、幼少期の過ごし方にあると思います。幼い頃から両親の愛を全く感じられない環境で育ったのだと思います。というこちらの記事が興味深い。

世界を良くする最短の道は子供に愛情を与えて育てること、らしい。
子供に愛情を与えようと思っても、自分が愛情や幸福に満たされてなかったら無理。
まずは自分を癒やして自分の心を解放するところから、となるみたい。
支配層や支配欲に固まってる人に必要なのは支配力でなく癒やしと治療。
人間の歴史に愛が無く奪い続けた結果が今のメチャクチャさだと思うと面白い。
このカルマはどんな形に結実するんだろ?

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陰謀   2025/04/29   auwa

食の安全よりカネが大事な世界

草を食べて育った牛の乳から作られたグラスフェッドバターという商品を知ったときに疑問が湧いた。
牛は草食動物だから草を食べてて当たり前じゃないの?
現在の畜産では太らせるために牛にトウモロコシ等の穀物を食べさせてるという。
穀物を食べて育った牛の肉は霜降りになって日本人好みの味になるとか。
太って霜降り肉になった牛は糖尿病になるとか。
不自然な生活で病気になった牛を食べた人間も糖尿病や肥満になるのは当然のカルマのような。

ゲノム編集魚の中にはレプチン受容体遺伝子が破壊されたモノがいる
レプチンは満腹中枢に作用して食欲を抑えるホルモン。
この受容体遺伝子が破壊されると満腹を感じなくなるのでいつまでも食べ続けて効率よく太るという。
レプチン受容体遺伝子破壊魚を食べた人間も満腹中枢が破壊されて不健康に太り続けるカルマが返ってきそうだ。

ヨーネ病という家畜の感染症がある
日本にはヨーネ菌に感染していない清浄化農場が多いが海外の農場の感染状況は酷いとのこと。
輸入される乳製品のほとんどはヨーネ菌汚染されてるという。
赤ちゃん用の粉ミルクの原料は輸入牛乳なので乳幼児のクローン病が増加している。
農水省と厚労省は自分たちの天下り先である製薬会社の利益のためにわざとヨーネ病を撲滅しないらしい。
ヨーネ菌に感染した牛は慢性的な下痢症状を起こすほか、乳牛では乳量が低下し、痩せ細って最終的には衰弱死するとのこと。
記事では子供たちを守るためにヨーネ菌汚染のない粉ミルクの開発を!と訴えている。
牛を病にかかる環境で飼育するなよ!とのツッコミは無いの?
人間様の食べ物はもっと安全であるべき!という主張は多いけど、牛の権利を守れよ!との主張は少ない気がする。

小麦と牛乳は健康によろしくないと語られるようになっている。
日本では小麦と牛乳が日常食になったのは戦後のことだから日本人には合ってないのかも。
伝統的に小麦と牛乳を食べてきた地域でも健康被害が増えてるのは何故だ。
小麦や牛乳の生産方法に問題があるのでは?
製粉会社に勤務している人間は小麦を食べないという。
生産方法を知ったら食べられなくなる食品は多いと聞く。

輸入バナナに使われている超強力な防カビ剤、大変危険な農薬を散布して害虫を死滅させる燻蒸処理をされている安い輸入バナナ、不透明かつ不公平な労働条件のため十分に受益できていないバナナ農家の劣悪な環境、少しでも安いバナナを購入しようと悪に加担し、その安いバナナを食べて体を壊し、医療・製薬業界を潤わせている私たちという記事。
今の世界の歪みがわかりやすく語られてる。

今の世界で一番偉いのはカネだから経済効率や売上を求めるのは当然かもしれない。
行き着く先は人類滅亡だと思う。
すべての人間にきちんとカルマが返りますように。

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雑記   2025/04/28   auwa

地球上のすべての生命が幸福でありますように

なんて言ってる人間がいたらスピ系の詐欺師を疑うところである。
が、地球上のすべての生命が幸福でありますようにという意識で農業をしてる人間の育てた野菜がものすごく美味しくてエネルギーに満ちてて驚いたことがある。
意識が物理に及ぼす影響はすごい。

田舎暮らしを始めて農作物を荒らす害獣の殺処分に興味を持った。
家畜として劣悪な環境で遺伝子組み換え餌を与えられた動物の肉が流通しながら田舎では農作物を荒らす害獣が殺されて食べられることなく焼却処分されてる。
なんかおかしくないか?と思う。
荒らされる農作物は農薬や化学肥料を使って育てられてて害獣の健康は大丈夫なのか?ともツッコみたいところである。
除草剤が撒かれているところを通ったり、きつい農薬や除草剤のかかっているものなどを食べて皮膚病にかかった狸がいる。
イノシシ肉は美味しいけど放射能を取り込みやすいので狩猟の場は考えなければいけないという。
人間様が原発を作ってなかったら放射能汚染の問題なんてなかったね。
害獣と言われる動物が人間様の社会に出没するようになった理由は人間様がニホンオオカミを絶滅させて生態系が崩れたことも一因。
最近はメガソーラー設置なんかで森林が破壊されて餌がなくなった熊が人間様の社会に出没するようになって殺処分が増えてるという。
根本原因は人間の愚かさでOK?

愛玩動物については最近いろいろと知った。
野良猫を保護して殺処分から救うのは良いと思う。
が、ワクチン打って避妊手術をして室内飼い限定にさせて添加物まみれの餌を与えるってどーなの?と思ったり。
今の人間社会は交通事故など危険がいっぱいで外飼いできる環境で無いという。
室内も建築物からの化学物質、洗剤・柔軟剤の香害、化繊のマイクロプラスチック、人間のmRNAワクチンシェディング等で危険がいっぱいに思えるが。
内も外も環境が悪いのは人間様の活動のせいですね。

自然素材の服は人体に優しいし環境にも優しそう、と思ってたけど違うみたい。
ウールの原料になる羊毛は文字通り羊の毛。
毛を効率よく取るために何千年もかけて品種改良した結果、自力で換毛できないという。
綿花は遺伝子組み換えされてるし。
人間様に都合よくいじくっただけなんですね。

野生では生き残れない個体を保護して世話をしてる活動は尊い。
動物の食性が肉食だった場合には生きるために他の動物を食べる必要がある。
丁寧に保護される個体と餌になる個体の違いは何なんだ?
可愛いカマキリの餌として生きたアブラムシを与えることについてこちらの記事が面白い。
すべての生命はいつか死ぬし、生きるためには何かを食べなくてはいけないという基本原則を各々がどう考えるかだ。
肉食反対の意見で「動物はあなたのゴハンじゃない」というのがある。
植物もあなたのゴハンじゃないと思うんだが。
植物は「ストレスの中で悲鳴を上げる」ことがイスラエルの大学の研究により判明している。
わかりやすく悲鳴を上げる動物だけをかわいそうと感じるのは鈍いのかも。

電磁波で植物が枯れるし、wifiルーターの近くに置いた種は発芽しない
人間様は電磁波が強い場所だと感覚が麻痺するらしい。
不調に気づいたときには末期癌で手遅れ!みたいなギャグ漫画のような展開は多そう。
電磁波の周波数をいじればマインドコントロールも簡単とのこと。

虫も微生物もその他のものたちもみな役割があって生きている。虫や病原菌がいたからこそ、この地球は生命にあふれている」という菌ちゃん農法の記事を読んで、これが自然のバランスの取れた姿だって感じて泣いた。
自然農法家の今橋伸也氏が人の「意識」は、世界をこのように変えるのだということを、誰もが分かるように示してくれてて感動よりも驚愕。
未来の地球は良いものになるに違いないという確信がある。
今の人類で魂が残るのは1000人中1人とのことなので「意識」と「心」のキレイな人ばっかりになるんだろうな。
そこにたどり着くまでの1000人中999人が処分される過程できちんとカルマが返りますように。
自業自得でしかない人類のカルマは凄まじいだろうね。
ニオイのきつい柔軟剤を使ってる人が食べるモノすべてから柔軟剤のニオイがするようなわかりやすいカルマの返り方があったら面白いのに。
完全に「香害」を防ぐには、人々がマイクロカプセルの恐ろしさを知って、「シャボン玉石けん」を使うようになることです。道は遥か彼方だが、確実に一歩ずつ進むよりないのです。との記事がこちら。
人間様が目覚めなければいけない案件は膨大である。

コーリー・グッド氏やエメリー・スミス氏のコズミックディスクロージャーを聞いてると自然の生態と思い込んでるものが違うのでは?と思ったりもする。
25万年前から宇宙人によって人類を含む多くの種に対して遺伝子実験が行なわれてるとのことですよ。
地球の生態系は宇宙人がオモチャとしていじくって遊んでるだけの上に人類の愚かさが加わってメチャクチャになってるのかも。

地球ちゃんの望みはずっと無視されて来たのかも。
天の川銀河のセントラルサンのヒメミコが地球を消したがってたという話はこちらの映像配信で語られてる。
幼稚園児の嫉妬のようなつまらない欲望からとんでもないことになっててギャグ漫画として解釈したら良いのかしら。
宇宙のすべての生命が幸福でありますようにという意識の神が高い地位に付いたら宇宙が激変しそう。

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雑記   2025/04/27   auwa