人生最大の幸福はシャンティ・フーラを知ったことだと思う。
2011年の311から熱心に情報を見るようになった。
サイト自体を知ったのは311の少し前のことだった。
人生最大の苦難のような状況に陥ってて救いを求めてネット検索して偶然たどり着いた。
竹下先生の講義を聞いて子供の頃からモヤモヤ感じてたこの世の構造が理解できた。
主に宗教関係で子供心に感じてた疑問へのストレートな解答があった。
聖書の話は何故に気持ち悪いのか。
仏教の説教は何であんなに苦悩に満ちて暗いのか。
出家して独身がいいと言うけど、繁殖しなくて人類滅亡するのが宗教の望みなのか。
歴史に残る豪華絢爛な建築物は宗教施設なのは何故。
とか普通の感覚で疑問に思うと信仰が無いとか意味不明なお叱りを受ける変な世界だ。
霊感や神秘体験は全く無い。
特定の宗教の信仰も無いので神に対する幻想は持ってなかった。
シャンティ・フーラの講義を聞くと神も人間も愚かさが変わらないとわかって面白い。
あの有名な神がそんな輩だったんかい!と何度ツッコんだことか。
地球人の性がメチャクチャなのは地球を支配する存在のトラウマからかよ!とか。
有名な神は何人もお后様がいる上に若い妾も娶ってる。
妾候補が息子に寝取られたことが地球の混乱の大元とかギャグ漫画かよ!
地球を破壊したがってた星神のつまらない野心とか4コマ漫画みたい。
2007年から天界の改革が始まって神の世界も地球もどんどん変わってきてる。
2016年頃は日本の政治によくツッコミを入れてた。
モリカケ問題とか忘れてないよ!
今は何からツッコミをいれて良いのかわからないくらい悪が露呈してきてると思う。
悪は上から順番に裁かれて消えてるそうなので頭の悪い下っ端の活躍が目立ってるっぽい。
バイデン政権は左側に狂ってて、トランプ政権は右側に狂ってるとか。
今につながる悪の近代史がわかるアメリカ政権の変遷シリーズが面白い。
若い頃は文化人類学の本をよく読んでた。
すべてに魂が宿ると考える原始アニミズムが好きだ。
人間が森の神を殺すことによって文明が始まったとする西洋的な考えはどうかと思う。
自然農法家の今橋伸也氏の言葉は原始的かつ未来の調和のとれた世界だ。
未来の地球は素晴らしい世界になる以外の選択はない。
そこにどれだけ人間が残ってるのか知らんけど。
神も人間も何故野心に取り憑かれておかしくなるのか、竹下先生の話を聞いてわかった。
無料公開されてる子育て講演録で大事なことはすべて語られてるというのがスゴイ。
無料公開されてるガヤトリーマントラの祈り方、愛のマントラ、感謝のマントラにはものすごく助けられてる。
今でも呪いとか霊的な攻撃はあるみたいなので、困ってる人にはぜひ除霊と浄化の祈りを勧めたい。
全人類が除霊と浄化の祈りを唱えたら呪いのカルマが一気に返って面白くなりそう。
