2000年どころじゃないハルマゲドン陰謀
ここ2週間くらいコズミック・ディスクロージャーにハマってた。
気になる記事はだいたい読んだ。
コーリー・グッド氏もエメリー・スミス氏も勇気ある誠実な善人だと思う。
頻繁に語られてるソーラーフラッシュというアセンション?は怪しい。
人類の9割を滅ぼして残りをAIで奴隷にする計画をもつ集団は色々ある。
自分たちを悪魔だと自称するわけはなく愛と光を装って利用できそうなモノに近づいてる。
コーリー・グッド氏は、“ソーラーフラッシュは絶滅イベントではない”と言っているのですが、現実問題としてこれが起こると地球上の電力系統がダウンしてしまい、世界中の原子力発電所はメルトダウンしてしまいます。とのこと。
キリスト教の前に世界的に信仰されてたミトラ教という宗教がある。
西方ミトラ神話の講義に最終戦争ハルマゲドンの解説がある。
地球を破壊して人類を一掃する計画ははるか昔からみたい。
イエスの誕生日が12月25日という設定はミトラ教他の宗教からのパクリ。
イエスに憑依してたマイトレーヤという霊はミトラの部下。
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教という一神教の唯一絶対神はサナット・クマーラ。
サナット・クマーラはマイトレーヤやミトラの上司。
マイトレーヤは西でキリスト教、東で大乗仏教を作った。
地球上の宗教のほとんどは同じ集団がハルマゲドン計画のために作った。
サナット・クマーラを頂点とする集団は宇宙人も配下にいれた。
球体連合、銀河連合、光の銀河連邦という宇宙人組織とサナット・クマーラ、イルミナティの関係がこちらの図でわかる。
コズミック・ディスクロージャーでディビッド・ウィルコック氏がよく語ってる「一なるものの法則」。
これの情報源はブルー・エイビアンズのロー・ティール・エールとのこと。
ブルー・エイビアンズは球体連合のメンバーだから地球の宗教と同じようなハルマゲドン思想で当然っぽい。
球体連合のトップはエジプト神のラーだったという。
このモノたちは約1億2000万年前にシリウスの惑星を破壊した輩とのこと。
地球も同じように破壊するために活動してたという。
ハルマゲドン系のありがたい文書では地球を物理的に破壊する計画が書かれてる。
ソーラーフラッシュによる人類滅亡の危機は2013年に実際にあった。
人類が誕生してから苦しみから逃れられなくなった地球が太陽に助けを求めて、人類を滅亡させるスーパーフレアを放つ予定だった。
地球の願いで人類が一掃される危機だった。
悪しき人間の内側が滅ぼされ、清らかな人の祈りが神に届いて回避された。
悪を行うモノは神も宇宙人も人間も裁かれて消えていってる。
それでも野心のためにハルマゲドンやソーラーフラッシュ計画を引きずるモノがまだいるのはスゴイ。
2000年以上ずっとあった思想は根強いのか?
終末預言の一つ「エゼキエル戦争」の解説がこちら。
トランプ次期大統領はシオニストを揃えて中東のハルマゲドンにまっしぐら!

