人体の7割ほどは水
寒いので室内用テントに引きこもってマントラ三昧な日々。
ガヤトリーマントラは3マラを1セットにして何セットも唱えてる。
雑念や妄想が入ってしまってマントラだけに集中はなかなか出来ない。
何セットも唱えてると妄想する気力が尽きるのか、マントラ集中モードになることがある。
神経叢のアージュナー・チャクラ辺りに圧迫感を感じて光をいただけてる感になる。
マントラを唱えてエネルギーを放出しきった日は引きこもっててもよく眠れるし夢見が良い。
朝、目覚めても布団から出たくないときには愛のマントラ「愛しています」をひたすら唱えてる。
気付いたら1時間くらい唱えてたりする。
たくさん唱えると愛のエネルギーが充填されて波動が上がる気がする。
水に対してポジティブな言葉とネガティブな言葉を唱えたときの結晶の違いを表した「水からの伝言」という本があった。
ウィキペディアを見たら1999年に出版されたとある。
当時は学校教育に洗脳されてた良い子ちゃんだったので疑似科学のトンデモ本だと思ってた。
本を叩いてる方が知性的で正しいと思ってた。
水に意識をあわせてUFOまで開発した天才科学者ヴィクトル・シャウベルガーや「水の4番目の状態」を知ると水に対する認識は変わった。
ノーベル生理学・医学賞の受賞者であるリュック・モンタニエ博士の「水によるDNA情報の記憶」実験の驚異的な内容!は面白い!
水にDNA情報が記憶されるってよ!
マントラを唱えるようになると体内の水が言葉によって変化するのは当然と体感するようになった。
地球人の99.9%は潜在意識で自分に「呪い」をかけ、自ら幸せになることを否定している!とある。
幼い頃から両親、教師を含む周りの環境から呪いの言葉ばかりかけられてるので当然である。
愛のマントラ「愛しています」なんて言われ続けて育った人間はいないと思う。
自己肯定感が低いことへの処方箋としてガヤトリー・マントラと愛のマントラを唱えることが勧められてる。

