コロナワクチンは接種してないのにシェディングといわれる現象で健康被害を受けた。
2021年9月に強烈な下痢と発熱に見舞われたのが最初。
それからすっかり下痢体質に。
ワクチン臭やシェディングのニオイといわれるモノは感じてたのか感じてないのか。
粉っぽい柔軟剤臭として感じる何かがあったのは確実。
2024年9月頃から粉っぽい柔軟剤として感じてた何かが感知できなくなった。
ニオイがわからなかったら健康被害を受けないということはない。
発熱や下痢は頻繁に起こる。
今年の春頃からシェディングなのか香害なのかわからない変なニオイが強くなってると感じる。
自分から発生するニオイも変化してて、オナラや便が生物兵器レベルに臭くなっている。
体の何かが確実に壊れてる感じがある。
自分の体臭は一番分かりづらいけど、腐敗臭を放つ癌患者みたいな死臭を発してるかもしれない。
2022年秋〜2023年春が最も体調が悪かった。
2012年にも死にかけたことがあり、そのときは断糖肉食で復活したのでずっと糖質制限寄りの食事をしてた。
2023年の春にどうせ死ぬのなら食べたいもの食べまくって死んでやる!と甘いものを解禁。
2023年9月からは黒糖を主食にするという極端な食生活を始めた。
黒糖のエネルギー効率の良さとミネラルにより復活したっぽい。
今も黒糖・粗糖が摂取カロリーの半分を占めるような食生活をしてる。
黒糖のストックがなくなった数日間、穀物をメインに食べてたら空腹感が満たされず体の芯から冷えてエネルギー不足に陥った。
コレって危険かも。
穀物は消化吸収に時間とエネルギーがかかる。
消化吸収の負担が少ない黒糖・粗糖・白砂糖などは効率よく利用できるスーパーフードと言って良いのかも。
しかし、ブドウ糖点滴だけでエネルギーを得てる病人のような状態かもしれない。
私は子供の頃から虚弱で少食で痩せてた上にヴァータ体質で6種体癖。
ヴァータ体質は軽くて乾燥した性質で体重が減りやすい。
6種体癖は燃費が悪く、たくさん食べてたくさん寝て働かない。
消化吸収の負担が少ない黒糖をメインで食べるの合ってたと思うが、それにより体の何かが機能しなくなったかもしれない。
自分で選んで自分で試した結果なので今すぐ死んでも後悔はない。
2012年にも死にかけてるし、2年前も死の淵にあったし、物心ついた頃から生きるのが嫌で自分の存在を消去したいと思ってたのでむしろ早くこの世から去りたい。
最も幸せにこの世から去れるように神様が配慮してくれたのかも、とも思ってる。
売上はコロナ前の5分の1になって極貧なはずなんだけど生活費のかからない環境で美しい海や空や可愛い動物と触れ合えるのんきな暮らしをしてる。
人類に授けられた最強のガヤトリーマントラは唱えて損はない。
性格の悪い人間が老いて弱って死ぬ前に周りに感謝する性格に変貌するような話を聞く。
自分も死ぬ前の感謝の境地にいるのかもしれない。
苦痛をやわらげるホルモンと快感ホルモンは似てるから苦痛を快感と錯覚する機能が人間の脳にあるという。
体が壊れまくって苦痛なのを快感だと感じてるのかもしれない。
砂糖を摂取した時に、脳は愛を感じた時と同じ状況になり、「愛で満たされてる~!」と感じるらしい。
黒糖食べまくりによって脳が愛に満たされてる〜という錯覚するように変化したのかもしれない。
