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雑記

人間が一番管理されてるような

県のスマートフォン健康アプリに登録しよう!というチラシが入ってた。
登録に必要なものは保険証情報・写真付書類・顔写真の撮影とのこと。
健康受診やウォーキングでポイントが貯まるとあるが…。
受診記録やウォーキング情報を県に管理されたい人間っているの?
需要があるからこんなアプリができるのか、完全監視社会に向けての飼い慣らしなのか。

知りたいことがあって10年ぶりに動物園に行ってきた。
檻に収監された精神病患者を眺めてきた気分になって波動を落として帰ってきた。
知っとけば何かと便利なチャクラを鍛えて波動を読む練習の仕方はこちら。
動物を人間の娯楽品として扱う動物園は次の時代には無いと思う。

動物園の入園者は小さい子供と一緒の家族連れが多い。
幼子と家族の群れから化学物質臭が漂ってくるのには不穏な予感がした。
獣臭や花粉には耐えられるけど、人間の群れの化学物質臭を回避するためにマスク必須だった。
広告で宣伝されてる商品は安心安全であるとの洗脳は素晴らしいね。
柔軟剤も消毒液もワクチンもヤベーよ。

動物の生態で知りたいことがあって検索してると獣医のブログにたどり着いた。
動物は結婚したいとか子育てしたいという願望から行動してるのではないから人間が管理してやる必要がある、との記述があった。
人間にもそのまま当てはまるのでは?と思える意見である。
人間の社会では相手が愛する人だから結婚するのではなくて、みんなしてるからとか世間体とか結婚したら幸せになれそうという幻想からの結婚が多いと思う。
婚活の次は妊活して、繁殖できなかったら不妊治療って家畜管理と同じレベルではなかろうか。
子供ができても子供より仕事のキャリアが大事だから子供の世話をしてくれる施設やベビーシッターが必要とか、子育てする気無いだろとツッコむところ。
世間体やメディア情報に行動を管理されてる人間よりも野生の動物のほうが愛のある生活をしてると思う。
スズメの子供への餌やりとか見てると感心する。
結婚しても仮面夫婦になったり不倫したり離婚したり、という行動が人間的と表現されるのなら人間とは何かの定義が必要である。

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雑記   2025/03/20   auwa

ここは天国か

3月の始まりの朝はウグイスの鳴き声が響いてた。
海までは徒歩5分。
小さな山を登って下る。
一番高い場所から太陽に照らされた海が見えた瞬間の美しさは見飽きない。
空に目をやると太陽の高度が高くなってて春分が近いことを感じる。

この頃は鳥の鳴き声がよく聞こえる。
天気の良い午後に庭を見るとヒヨドリとスズメがのんびり過ごしてた。

ネコをモフりたいと思って庭を見たら野良猫が歩いてたときには目を疑った。
庭に出るとネコは去っていったのでモフることはならず。

母なる神様、天国に連れて行ってください、ガヤトリーマントラ3唱と祈った効果かもしれない。

今住んでる場所は海に近い過疎地で天国に近い環境だと思う。
しかし、人間に注目すると天国など程遠い。
海にはプラスチックゴミが流れ着いている。
畑が多く農薬・除草剤はたっぷり撒かれてる。
洗濯物が干される時間になると洗剤臭が漂うし、柔軟剤臭をまとった人間もいる。
ワクチンシェディング臭はマヒしてわからなくなったけど、邪気が多くて近づきたくない人間は多い。
人間の行為は人間に返ってくるだけだろうけど、人間以外の存在に迷惑なのは申し訳無い。
正当な裁きが行われてきちんとカルマが返りますように。

地球や自然に注目すると愛に溢れた天国を実感できる。
愛のマントラのエネルギーが強くなってる気がする。
愛のマントラを唱えた後に至福がくるという情報をやっと体感できるようになったかも。

 

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雑記   2025/03/02   auwa

鳥が増えてる気がする

画像は2月に咲いてくれたヒマワリ。
9月頃に畑に芽を出した苗を放置してたら立派に育ってくれた。

庭や畑でぼーっと太陽光にあたってると気持ちいい。
最近は色んな鳥を見かけるような気がする、と感じてたら昨日のパータの庭便り79で「こんなに色んな鳥を見かけたのは初めて」とあった。
自然が回復しているのなら良いな。

記事にリンクされてたスズメのラッキーちゃん動画がヤバイ。
最後のパパさんの言葉で涙腺決壊。
目と鼻から水が大量放出。
スズメに対する愛の光で焼き尽くされたっぽい。
こんな夫婦みたいな人間が多数になると地球の楽園はすぐなのかも。
スズメの餌になるワームもワームの餌になる小松菜も皆幸せに生きられる世界になったら良いな。

生きてる以上絶対死ぬんだし、何かを食べて生きてるんだから「かわいそうだから○○は食べない」という考え方は何か違う気がする。
明日肉になる運命の家畜でも死ぬ瞬間まで幸せの波動を保てたらいいのかなあ、とか考えてる。
野菜や穀物も農薬や除草剤に晒されずに健康な土と水と光で幸せに育ってほしい。

水に意識を合わせて水の望むような流れを作ると水の生命力は奪われないと天才科学者ヴィクトルシャウベルガーが言ってた。
水と意識を合わせるってどうすればいいんだろ?と凡人の自分は思う。
家畜や野菜にも同じように意識を合わせて何を望んでいるのか聞き取れる人間が今後の地球を支えるんだと思う。
人間以外は人間様のために利用する道具という意識の人間は消えていくんだと思う。

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雑記   2025/02/22   auwa

全生命にとっての楽園とは

虫・魚類・両生類・爬虫類・鳥類・哺乳類とふれあいできる施設に行ってきた。
カエルもヘビもトカゲも可愛い。
ウナギがつぶらな瞳で可愛くて衝撃だった。
普段食べてる動物性タンパク質は魚と鶏なので魚と鶏は食材として見てしまう。
絶滅危惧種のウナギは食べないけど動物として認識すると見え方が変わる。

人間に家畜化された歴史の長い動物の原種は絶滅してたりする。
人間に飼いならされるしか生きる術のない動物は人間とのふれあいに慣れてると思われる。
生き物を知るために触ってふれあうという形態はどうなのか。
人間に触られることがストレスになってる動物も多そう。

赤ちゃんやペットは、よく大人や子供達の邪気を引き受けて体調をくずします。とのこと。
動物に触る場合は向こうから寄ってきたときだけにしてる。けど、ふれあい施設のスタッフから渡されると抱かざるを得なかったり。

基本的に人間嫌いなので人間の赤ちゃんは可愛いと思ったこと無い。
しかし心理学的に子育てに興味はある。
赤ちゃんも自分と同じ一人の人間として扱って、他人に抱かせるときには必ず赤ちゃんの許可をとったという最高の講義がこちらの(1)妊娠・出産・子育てのMP3で聞ける。
他者に対する敬意の最高峰だ。

動物も自分と同じ地球の一員である、という意識でないと今後の地球で生き残るのは無理そう。
地球上の全ての生命にとって、地球全体が“楽園”となる未来は確定みたい。
人間がどのくらい生き残ってるのかは謎だ。
人間がいないと美しい…というこちらの記事に納得。

動物を殺して食べるのはかわいそうだからヴィーガンが正しいという考え方には疑問がある。
人間の本来の食性が草食ということは無さそう。
4000万年前に人間が地球に出現したときから狩猟民族がいたらしい。

生きてる以上、必ず死ぬんだから最後に食べられることになっても生きてる間に楽園を経験できたら良いのかも?
アイヌの熊送りの儀式とか食物になってくれる動物に対する畏敬の念が感じられる。
今の家畜生産状況とか虐待としか言いようがないものはアカンやろ。
肉食は健康に悪いと言われるのは家畜の生育状況が悪すぎるため、という説がある。
物理的にも波動的にも闇の肉が生産されてると思う。

動物も植物も人間の可食部生産マシンではありません!みたいなタイトルのブログを読んだことがある。
タイトル通りの内容に大いに同意した。
人間がいなくなったら動物も植物も虐待されずに地球のみんなが楽園で生きられそう。
人間がいなくなったらいいのに、と子供の頃から望んでた。
地球人で魂が残ってて来世があるのは1000人に1人らしいので、自分の望む方向に世界が動いてるという喜び。

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雑記   2025/02/18   auwa