画像は2月に咲いてくれたヒマワリ。
9月頃に畑に芽を出した苗を放置してたら立派に育ってくれた。
庭や畑でぼーっと太陽光にあたってると気持ちいい。
最近は色んな鳥を見かけるような気がする、と感じてたら昨日のパータの庭便り79で「こんなに色んな鳥を見かけたのは初めて」とあった。
自然が回復しているのなら良いな。
記事にリンクされてたスズメのラッキーちゃん動画がヤバイ。
最後のパパさんの言葉で涙腺決壊。
目と鼻から水が大量放出。
スズメに対する愛の光で焼き尽くされたっぽい。
こんな夫婦みたいな人間が多数になると地球の楽園はすぐなのかも。
スズメの餌になるワームもワームの餌になる小松菜も皆幸せに生きられる世界になったら良いな。
生きてる以上絶対死ぬんだし、何かを食べて生きてるんだから「かわいそうだから○○は食べない」という考え方は何か違う気がする。
明日肉になる運命の家畜でも死ぬ瞬間まで幸せの波動を保てたらいいのかなあ、とか考えてる。
野菜や穀物も農薬や除草剤に晒されずに健康な土と水と光で幸せに育ってほしい。
水に意識を合わせて水の望むような流れを作ると水の生命力は奪われないと天才科学者ヴィクトルシャウベルガーが言ってた。
水と意識を合わせるってどうすればいいんだろ?と凡人の自分は思う。
家畜や野菜にも同じように意識を合わせて何を望んでいるのか聞き取れる人間が今後の地球を支えるんだと思う。
人間以外は人間様のために利用する道具という意識の人間は消えていくんだと思う。
