家畜のウシやヤギの角を削除する「除角」という処置を知る。
麻酔無しで角を切るとか角が生える部分を焼くとか文章を読んでるだけで痛い!
家畜の生産方法は知るほどに虐待だと思う。
世の中には悪魔崇拝と呼ばれる集団がいる。
人間の子供や赤子を虐待したりレイプしたり血を抜いたり食べたりしてる。
虐待された子供の血から抽出されるアドレナクロムという物質が若返り効果等で重宝されてるという。
家畜の肉も虐待するほど何かの物質が増えて変態が喜ぶ効果が得られるのだろうかと妄想。
虐待を受けるとトラウマになったり精神や体内のストレスホルモンの分泌に異常が起きる。
イルミナティと呼ばれてる悪魔崇拝の名門家系では生まれた子を虐待するのが伝統という。
トラウマにより人格が分裂してマインドコントロールが容易にできるとのこと。
死んだほうがマシだという痛みを与えられると死ぬか人格が分裂するかのどちらかになるらしい。
家畜も除角のショックで死ぬことがあるという。
虐待のトラウマからマインドコントロールが容易な個体を作る意図はないと思うけど、悪魔崇拝を連想した。
肉食は健康によろしくないとの説がある。
現在の家畜の生産状況は酷いので動物の恨みが染み付いた肉や乳製品はよろしくないというのは納得できる。
本来の肉や乳製品は栄養価の高いものだと思う。
快適な環境で幸せに育って卵を産んでくれたニワトリが年老いたのでお役目を終了頂いてありがたく食べるとか、いい流れだと思うが今はほとんど無さそう。
若い個体のほうが柔らかくてウマイって食べてるから人間の世界で子供が誘拐されて食われるんだよ!という極論になんとなく同意。
人間も食物連鎖に組み込まれてて食べられる立場であることが明確になったら何か変わるのかなあ。
添加物・農薬・遺伝子組み換え食品・薬・ワクチン等で汚染された人間の肉なんか野生動物に食わせたらいかん物質だ。
ちょっと前までは宇宙人が地球人を奴隷や食料として扱ってたという。
人間の肉が食べられる程度に宇宙人も汚染されてたのかなあ。
家畜を我が子のように可愛がって丁寧に育てたら健康に良い動物性食品ができるのではなかろうか。
現在は我が子すら自分の所有物として扱ってる事例ばっかりなので、我が子のように可愛がるという行為が家畜生産行為と同じだったら笑うしかない。
