煩悩系キーホルダー 誘惑の蛇

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へび+りんごです。
聖書に出てくるアレです。

日本の古代文字「ヲシテ」で「ゆうわく」と書いています。
誘惑してください。自己責任で。

私は聖書の物語はギリシャ神話や日本神話のようにその地に伝わっているおとぎ話感覚で読んでます。

楽園で平和に暮らしていたアダムとイブの前に突然蛇が現れるんですね。
善悪知識の木の実を食べちゃいけない!って神に言われてたのに蛇にそそのかされて食べちゃった。
禁を破った罪として楽園を追い出され労働や産みの苦しみの人類史が開始されます。

食べたらいけないものを目の前に置いとくなよ!蛇はどこから来たんや?等ツッコんではいけないのでしょう。
神のなさることに間違いなどございませんもの!

失楽園の物語は人間に性の罪悪感を植え付けるために効果的に使われてますね。

蛇が何者なのか?イブを誘惑した意味とは?追放した神とは?の疑問を解決する話がシャンティフーラの連載記事「天界の改革」で語られています。
信じる必要はないけど、面白いし納得できることも多いです。

●天界の改革1  ホツマの神々の降臨、経津主命による裁き

核心はこちらで語られています。
予備知識無しで読んだらただのアヤシイ妄想。
悪の本質を追求していったらシャンティフーラで一番大事だと語られている子育てにいきつきます。

●スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文10の解説 〜悪の本質と現在の地球がこのような世界になってしまった原因〜

聖書の蛇に日本の古代文字を添えているのはこれらの記事を読んだからです。

●聖書の話は物語として面白い

旧約聖書 (まんがで読破) [ バラエティ・アートワークス ]

●誘惑に用いられた果実はリンゴであるとの記述はない


奇跡のリンゴ 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録 (幻冬舎文庫) [ 石川 拓治 ]


マウスを捕食するへび 認印